小児科スタッフの、子供たちとの心温まる交流がたくさん♬また保育園の園児や先生との絆を深める、梅華会の特別な診療を紹介します。

 

こんにちは!

小児科クリニック、エビスタ院リーダースタッフです。

 

子供のころ、誰もが一度は通った事がある小児科、

皆さんのイメージはどのようなものでしょうか?

 

小さな子供たちにとっては「お医者さん=こわい所」というイメージが多いと思います。

梅華会の小児科スタッフは、そんな子供たちのイメージを変え、

保護者もお子さんも共に「笑顔」で帰ってもらえるような診療を日頃から行っています☆

 

「ディズニーに行ってきた!」や

「今からパンケーキ食べるの」

「3歳になったの!」

など子供たちから楽しい出来事を話してくれます。

 

毎回お気に入りのおもちゃを持ってきて診察時に名前を教えてくれる子、

受診がないのに「受験合格しました!」「○○大会優勝しました!」など、

わざわざ報告をしに来てくださる保護者の方もいらっしゃいます。

そして工作をプレゼントしてくれる子や、先生にラブレターをくれる子も…♡

 

 

そんな話を聞いて、私たちも一緒に嬉しくなり

「あんなに小さかったのに~」と親戚のような気持ちで

子供たちの成長をかみしめています(笑)

 

また、同じ施設内にある保育園の園児たちがクリニックを訪ねてくれて

去年に続き今年も作品展へご招待頂きました☆

 

園児のほとんどがエビスタ院に通ってくれている子供たちで、

今年も園の先生と子供たちの話で盛り上がりました!

展示の写真では、診察時とは別の表情をたくさん見ることができました。

 

後に受診に来てくれた子供たちに、「展示会に行ったよ」と伝えると

子供たちも保護者の方々もとても喜んでくれていました(*´▽`*)

 

梅華会は、病気だけを診るのではなく

子供たちの寄り添う診療を日々考えながら行っています。

皆さんのアイデアも活かしてみませんか☆