コロナウイルス関連

新型コロナワクチンに関して(7/31)

8月1日より豊島区で新型コロナワクチンの実施が再開されることとなっております。

しかし現状では十分なワクチン数が確約されていない状態で、計画的にワクチン接種を進めるには不十分と判断させていただきました。

 

大変申し訳ございませんが、当面当院でのワクチン接種の予約はとらない方針とさせていただきます。

再開時には事前にホームページまたは当院SNSなどに掲載させていただきます。

 

ご迷惑をおかけいたしますがご理解の程よろしくお願いいたします。

 

コロナワクチンの予約受付を中止します。再開は未定です。(7/17更新)

報道されていますように行政より現在当院で使用しているファイザー製のワクチンの供給が予定より大幅に減るという通知を受けました。

それにより当院へのワクチンの供給も制限されることとなりました。

 

当院で2回目の接種の予約をされている方を優先で確保をさせていただくつもりです。

当院で7月7日以降に1回目接種の予約をされている方のワクチン確保が不可能になっております。

現在順次キャンセルのお願いをせざるを得ない状況になっており、メールや電話などでキャンセルのお願いしている状況です。

また2回目接種の方におかれましても、日時の調整をお願いしないといけない状況になっております。

 

また新規のコロナワクチン予約を中止させていただくことに致しました。

予約再開に関してワクチンの供給状況が確認でき次第となるため未定とさせていただきます。

8月以降のワクチンの予約に関しても7/17現在未定とさせていただいております。

 

ワクチンの供給や予約再開に関してのお問い合わせにはお答えできないため、当院への電話でのお問い合わせはご遠慮いただいております。

行政からの通達次第ですのでお電話いただきましたも回答ができません。

新しい情報が出た際はホームページに掲載しますのでそちらでの確認をお願いいたします。

大変申し訳ございませんがご理解の程お願い申し上げます。

 

もしお問い合わせをされたい際は保健所へのご連絡をお願い申し上げます。

TEL:0120‐567-153

 

 

コロナワクチン接種予約について(7/1更新)

6月29日より新型コロナワクチンの予約受付を中止させていただくことになりました。

詳細はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

6月14日から豊島区では65歳以下の方の新型コロナワクチン接種チケットの配送が始まります。

ワクチンの実施は6月21日以降になります。

当院でも引き続きコロナワクチン接種を継続します。

 

豊島区より通達がありましたので一部内容を更新をいたします。

 

年齢による接種日の制限に関して

〇6/21(月)予約開始:40歳~64歳の優先接種者

〇6/28(月)予約開始:60歳~64歳の方、16歳~39歳の優先接種者

〇7/5 (月)予約開始:40歳~59歳の方

〇7/19(月)予約開始:16歳~39歳の方

ご予約自体は現時点で行っておりますが、ご自身の接種日は各区分に従い予約をお願い致します。

ご自身がどこの区分に入るかは当院ではお答えできませんので、区に問い合わせをお願い致します。

 

 

居住区による制限

現在当院で接種可能な方は以下になります。

〇豊島区在住の方

〇当院かかりつけの他地域の方

〇豊島区に在勤中の学校関係者・医療福祉関係者

上記以外の方はご自身の居住区での接種をお願い致します。

 

 

~当院のワクチンの予約方法~

6月15日(火)午前0時よりネット予約のみで受付を開始します。

ご自身の接種可能日程を確認の上ご予約をお願い致します。

 

~注意事項~

  1. 一度ご予約されるとキャンセルはできませんのでご注意ください。6人単位でそろわないと貴重なワクチンを破棄しないといけなくなります。とりあえず予約!は絶対にしないでください。もし昨今の報道で接種を迷われている場合は予約をしないようにお願いいたします。接種をされたい方へ適正にワクチン供給が行えなくなります。
  2. 予約時間に遅刻されないようにお願い致します。お約束の時間にご連絡なく遅刻された場合、ワクチン破棄を避けるために他の方へ接種を行う場合があります。
  3. ご予約の項目はコロナワクチンをお選びください。一般診療の予約などを選ばれた場合はワクチンのご予約になりませんのでご注意ください。
  4. 持病に関する質問に必ずお答え下さい。持病をお持ちの方は必ず主治医に接種の可否の確認をとってください。確認がない場合、接種やご予約をお断りすることがあります。
  5. 当日は必ずチケットをお持ちください。
  6. 2回目の接種は1回目接種後に院内で予約をとりますので、ホームページからのご予約はしないようにお願い致します。
  7. 未成年の方は保護者同伴をお願い致します。
  8. 6月26日現在で入荷しているワクチンはファイザー製ですが、ワクチンの供給状況によっては今後他社製品への変更の可能性があります。変更のタイミングなどはこちらに適宜掲載いたします。現時点で変更は未定ですのでお問い合わせに関してはお答えできません。大変申し訳ございませんがお問い合わせはお控えいただきますようにお願い致します。

 

~お願い~

電話でのご予約は受け付けは致しませんので、必ずホームページからご予約下さい。

65歳以上の予約受付の際に、電話が鳴りやまず、具合の悪い方のお問い合わせが全くつながらない事が数日続き、当院スタッフがかかりきりで対応をしました。

またこちらから連絡をすべき患者様に対して電話を掛けることもできないことも発生しました。

実際に院内にいらっしゃる患者様の対応や当院かかりつけの患者様・当院にかかりたいと思っている患者様の問い合わせ対応など、当院が実施すべき実業務に支障を来しましたため今回は電話でのご予約を受けつけない判断としました。

電話でご連絡頂きましてもホームページからの予約をお願する対応とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程お願い申し上げます。

 

直接来院での予約に関しても、院内業務の遅滞や院外の行列が発生したため、近隣の方や受診希望の方へのご迷惑をおかけしました。

そのため直接来院での予約も現時点では受け付けない形にさせていただいております。

 

色々ご不自由をおかけしますが、行政からの通達やワクチンの特性などから皆様のご協力無くしてコロナワクチン接種を進められない現状です。何卒ご協力をお願い申し上げます。

院内の人員に限りがあり、ワクチン接種と外来診療を同時に進行せざるを得ないため、このような対応とさせていただきました。

こちらもあわせてご了承いただきますようお願い申し上げます。

また事前の外来予約の一時停止も6/21より行います。(詳しくはこちら

予約なしの受診は通常通り行います。

 

ご予約はこちらから!(現在停止中)

 

また集団接種や他院での接種を予定されている当院かかりつけの患者様のワクチン接種の可否に関しては、受診の際にお聞きいただくか、「ホームページの問い合わせ欄」や当院の各種SNSからお問い合わせください。
休診日を除き可能な限り早くに返信させていただきます。

 

 

 

初診から対応可能のオンライン診療(遠隔診療)について

当院ではオンライン診療を開院時より実施しております。

今回の新型コロナウイルスの影響で当院でもオンライン診療を実施するケースが増えてきております。

今までは一定の要件を満たす再診の方のみでしたが、時限的にオンライン診療の要件が緩和しております。その中で初診の方へのオンライン診療も認められるようになりましたため、当院でも初診の方のオンライン診療を開始致します。

 

①感冒症状があるけど、自粛中なので受診して良いかどうか迷っている

②かかりつけ医がいるけど、遠い・休診などで受診できずに困っている(もちろん対面受診も対応します)

➂受診したいけど子供を自宅に置いておけないし、一緒に連れて行くのも心配

などなど

 

下記をよくお読みになりオンライン診療をお申し込みください。

①当院に受診歴のある方。(当院にカルテのある方)

  •  当院の受診状況により初診扱いとなる可能性があります。その際は医療費の請求が初診料になります。
  •  初診扱いとなる方の場合、睡眠薬など一部の内服が処方できない場合がございます。
  •  初診再診に関わらず、患者様の状態のよっては対面の診察をお勧めし、処方を行わない事もあります。当院へ受診困難な場合は近隣の医療機関への受診をお願いすることがあります。その際も診察料など各種料金が発生します。
  •  処方の有無にかかわらず、診察料(初診料もしくは再診料)、オンラインシステム料(システム利用料・通話料)1000円、アプリ利用料300円がかかります。病状によって処方箋料などの追加の加算がございます。

 

②完全に当院初診の方。(当院にカルテのない方)

  • オンライン診療は可能ですが、ご本人確認が必須となります。保険証顔写真付きで身分証明できるもの(運転免許証、パスポートなど)が必要です。保険証はアプリ上にアップロードしていただき、身分証明書はアップロードいただくかビデオ通話の際に拝見をさせて下さい。
  • 睡眠薬など一部処方できない薬剤がございます。
  • 処方日数は基本7日までとなります。完全初診の方は、対面診療の実施など身体状況・既往・健康状態の把握ができるまでの間は2回目以降オンライン診療でも7日以上の内服は処方できません。
  • 患者様の状態のよっては対面の診察をお勧めし、処方を行わない事もあります。当院へ受診困難な場合は近隣の医療機関への受診をお願いすることがあります。その際も診察料など各種料金が発生します。
  • 処方の有無にかかわらず、診察料(初診料もしくは再診料)、オンラインシステム料(システム利用料・通話料)1000円、アプリ利用料300円がかかります。病状によって処方箋料などの追加の加算がございます。

 

内服薬の受け取りについては下記の2通りがあります。

①処方箋をご自宅へ郵送し、ご自身で薬局にお持ちいただく。処方箋発送料(84円)が発生します。

②現在は新型コロナウイルスの影響により、処方箋を薬局にFAXすることで内服薬を薬局からご自宅に直接郵送してもらうことが可能です。その際は内服薬の料金の他に薬局へ別途配送料をお支払いが発生します。その際は処方箋を薬局に郵送しますので処方箋発送料(84円)が発生します。

 

 

登録にはクレジットカードが必要です。

ご利用方法を詳しく知りたい方はこちら 当院の医療機関番号:3bc8

遠隔診療ツール Curonを詳しくお知りになりたい方はこちら。

当院のオンライン診療に関してはこちら

緊急事態宣言解除に伴う当院の対応に関して(5/26更新)

緊急事態宣言が解除されたことに伴い当院での対応を一部変更し記載させていただきます。(5月26日 時点)

【診察について】

  1. 今まで通りの感染対策を行ったうえで外来は通常通り行います。消化器症状のある方、内科全般の症状で受診をされる方は受診できます。(発熱外来などの設置の予定は現状ではございません。)
  2. 初診・再診の患者様に関してはオンライン診療の活用もご検討ください。
  3. かかりつけの患者様に関しては電話で状況をお伺いして、追加の診察の必要なく、処方の変更なしと判断できれば処方箋のみ窓口でお渡しも可能といたします。緊急事態宣言解除に伴い受診をお願いすることあると思います。診察時間外の電話対応は致しかねますのでご了承ください。
  4. コロナウイルス検査は当院では実施できません。コロナウイルスにかかっているかどうかの判断はできませんのでご了承ください。また患者様希望によるコロナウイルス検査への紹介は医学的な判断をさせていたうえで実施します。
  5. 万が一の感染拡大を防止するため、感冒症状・発熱の患者様に対するお体に直接触れる診察は最小限とさせていただきます。患者様は診察中もマスク着用のまま、問診のみで対応させていただくこともありますのでご了承下さい。なお軽症の感冒症状の方は自宅療養またはオンライン診察が基本となります。また症状の重い方はまず保健所などの相談窓口へのご連絡をお願い致します。連絡先はこちら。 
  6. インフルエンザ検査、溶連菌検査などの咽頭を刺激する検査、およびコロナウイルス感染を疑う方のレントゲンの検査は実施しておりません。問診や簡単な身体診察で判断をさせていただきます。
  7. コロナウイルス感染の疑いが少しでもありえる患者様、または保健所連絡のうえ受診をされた患者様に対しては院内の状況次第で隔離スペースでの診察を行います。また診察の際にマスク、手袋、ガウン、フェイスシールドを着用し対応させていただくことがあります。
  8. 予防接種や健診に関しては実施をいたします。
  9. 当院では頻回の換気、室内消毒、手指消毒などの感染予防対策を適宜実施しております。また医師・看護師・医療事務の必要に応じたガウン、手袋、フェイスシールドの着用やビニールカーテン越しでの診察などの感染拡大防止を行っております。
  10. かかりつけ患者様の感染のリスクを減らすため、院内スタッフへ感染し閉院となるリスクを減らすため、また患者様ご自身を種々の感染から身を守るため、軽症の感冒症状での受診をお控えいただけますようお願い申し上げます。

 

【検査について】

  1. 5月27日以降胃カメラ、腹部エコーのWebでの予約受け付けを通常通り開始致します。
  2. 胃カメラ、大腸カメラの検査を予約されている方へ前日までに体調を伺う連絡をさせていただきます。事前連絡にて風邪症状、発熱を認める場合は予約の変更をお願いすることがございます。
  3. 内視鏡検査当日に再度状態をお伺いして、状況によっては検査の延期をお願いすることがあります。
  4. 検査にあたっては、今まで通り感染対策を講じたうえで慎重に実施いたします。

 

【腸内洗浄について】

  1. 既にご予約いただいている方以外の予約は5月の間停止させていただきます。6月以降は通常通り初回の方も予約可能な状態となっております。Webからご予約をお願い致します。
  2. 施術に関しては、万が一の感染予防の観点から使用物品が一部使い捨てのものに変更になる可能性があります。
  3. 施術にあたっては必ずマスク着用をお願いいたします。
  4. キャンセル料に関しては緊急事態宣言以前と同じ様に発生いたしますので、くれぐれもご注意下さい。

 

【その他】

  1. 高周波治療器PNFを6月から再開いたします。
  2. 腸内フローラ検査など窓口のみで完結するものに関しては継続いたします。
  3. 当院ではクレジットカード、交通系IC、QRコード(ドコモ、LinePay)など各種決済が使用可能です。金銭の受け渡しを減らすためにもキャッシュレスの積極活用を勧めています。

 

電話がつながりにくい可能性がございます。

検査や洗浄のキャンセルやその他お問い合わせはこちらからお願いいたします。

当院のコロナウイルス対策一覧はこちら

 

いずれも東京での感染拡大防止、院内での感染予防、医療機関の機能維持の観点で重要となります。
ご不自由おかけし、またご不安の強い中大変申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

当院における新型コロナウイルス対策の一覧(8月9日更新)

当院で実施している新型コロナウイルス対策を箇条書きで再掲載いたします。

 

①来院の患者様全員の検温および受付での手指消毒のお願い

②受付時に過去の発熱、味覚障害・嗅覚障害、そのほかの感冒症状の有無の確認と必要に応じた隔離措置とビニールカーテン越しの診察、身体診察の簡易化。

➂院内換気、消毒の頻回実施、受付にビニールカーテン設置

④必要に応じ医師、看護師、受付スタッフが手袋・ガウン・ゴーグル・フェイスカバー着用

⑥遠隔診療ツールの採用

⑦インフルエンザ検査などの咽頭を刺激する処置の中止

⑧長期間の感冒症状がある方の保健所連絡と受診前事前連絡のお願い。

⑨各種SNSの活用(当院の診察状況などを適宜載せていく予定です。)

⑩内視鏡検査、腸内洗浄の予約の方の事前の体調確認連絡の徹底。

 

ご迷惑おかけいたしますが、ご確認をお願い申し上げます。

 

緊急事態宣言解除による内視鏡検査のWeb受付開始について(5/26更新)

当院で内視鏡検査をご予約されている患者様 ならびに 今後当院で検査をご希望される患者様へ

 

日頃より当院のホームページをご覧頂き、また当院に受診をいただきありがとうございます。

コロナウイルスの影響で学会より緊急度の低い内視鏡検査の実施は慎重にするようにとの通達が出ておりました。

特にコロナウイルス患者との接触が疑われる患者様、風邪症状・発熱症状のある患者様などの検査に関しては緊急性が高くない限りは検査の見合わせを検討するようにとの事でした。

これをうけまして当院では4月から5月の間はコロナウイルス感染拡大防止の対応をさせていただき、緊急性の低い内視鏡検査の自粛を行ってきました。

先日の緊急事態宣言の解除をうけて、学会でも感染拡大に留意して慎重に検査を行うこと容認する、自粛の一部緩和が提言されました。当院でも5月27日よりWeb受付を再開し、下記の対応をいたします。

 

  1. 胃カメラ、腹部エコーのWeb予約は5月27日より通常通り再開いたします。大腸カメラに関しても事前診察の上、検査予約を実施します。
  2. ご予約済みの患者におかれましても検査前に風邪症状の有無や検温をさせていただき状況に応じて検査の見合わせを相談させていただきます。可能であれば前日までに体調に関してのご連絡をいたします。
  3. 大腸内視鏡検査での大腸ポリープ切除に関しては、ご相談のうえで切除の有無を判断させていただきます。

誠に勝手ではございますが、予想外の感染拡大を予防するためにご理解ご協力をお願い申し上げます。

 

 

 

インフルエンザ検査などの中止に関するお知らせ

当院では3月16日より迅速インフルエンザ検査、溶連菌検査などエアロゾルを発生しうる外来検査をコロナウイルス感染拡大予防の目的で原則中止いたします。

 

厚生労働省ならびに日本医師会より、エアロゾルを発生しうる検体採取検査(例えば鼻の奥やのどの奥に綿棒をいれて行う検査)には、感染防御を徹底するようにとの通達があります。

具体的には迅速インフルエンザ検査、溶連菌検査、RSウイルス検査などです。

感染防御にはゴーグル、ガウン、マスク、手袋の着用が必要であり、また十分なアルコール消毒が推奨されています。
しかし現状当院では、マスク、ガウン、アルコールなどの感染防御用の装備が不足しており、また品不足により追加購入できずにおります。今の状態では日常診療において十分な感染対策がとれないと言わざるを得ません。

 

従って、苦渋の決断ではありますが、インフルエンザ検査などの咽頭や鼻腔から検体を採取する検査を中止致します。

日本医師会からも同様の検査自粛の勧告が出ており、インフルエンザが状況や症状や診察にて疑わしい場合は、検査をせずにインフルエンザ薬を処方することを推奨しております。診察をしないわけではありません。その他の疾患も疑わしい場合は該当の薬剤の処方を行います。

 

スタッフが感染した場合、最低14日間の休診が必要な場合があります。万が一当院が休診になってしまった場合の地域への影響を加味しこのような対応をさせていただくことに致しました。

院内スタッフの安全や院内いらっしゃる患者様の安全のためにご理解とご協力をお願い致します。

遠隔診療のお知らせ

当院では新型コロナウイルス感染拡大防止目的で遠隔診療ツールをつかった診療を行っております。

通常外来と並行しているため診察枠は多くないですがご利用が可能です。

初診の方は対象外ではありますが、慢性疾患で当院に継続受診中の再診の方が対象で遠隔診療が可能です。(ただし最終的に遠隔診療可能かどうかは医師の判断になります。)
ご希望の方は下記を参考に登録、予約をお願いいたします。

追記(4/7):4月7日の緊急事態宣言の中で初診からの開始が可能と発表されていますが、運用方法が決まるまで再診のみを対象とさせていただきます。

 

遠隔診療ツールに関しては、当院内でもまだ不慣れな部分があります。

ご迷惑おかけするかもしれませんが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

ご利用方法はこちらから

 当院の医療機関番号:3bc8

遠隔診療ツールCuronに関してはこちらから

 

当院の遠隔診療に関してはこちらから

 

こちらも参考にしてください。(遠隔診療ツールによるコロナウイルス相談)

 

新型コロナウイルスが心配な方への受診に関するお願い

~患者様へ受診に関するおねがい~

政府より積極的な医療機関の受診よりも不要不急な外出を自粛すること、予防対策講じることが通達されております。

その一方でコロナウイルス相談センターより一般クリニックへの受診を勧められた感冒症状の方が受診されるケースも散見しております。事前に受診のご連絡頂き把握できている方は、限られたスペースではありますが可能な限り隔離での診察対応をさせていただきます。そのため受診を希望される方は事前に連絡をお願いいたします。

当院の様な一般的なクリニックでのコロナウイルスの検査は現状では実施できず、また一般的な風邪との鑑別も症状のみでは不可能ですので、当院でコロナウイルス感染を完全に否定することは事実上困難です。

そのため当院受診時にはコロナウイルスに感染していたが、当日はわからず診断がついたのが後日になるといった患者様が発生する可能性も今後の流行状況によっては起こりうると考えます。

また現在インフルエンザやウイルス性胃腸炎の患者様もまだまだいらっしゃっている状態ですので、軽症で受診される場合はこれらの感染症に逆にかかる可能性もございます。

コロナウイルス以外にも感染症を拡大させないためにも軽症での受診はできるだけ控えていただくことをお勧めさせていただいております。ご協力をお願い申し上げます。

なお症状が強い中等症以上の方は一旦相談センターに連絡いただいたうえで指示を仰いでください。

 

厚生労働省電話相談窓口

0120-565653 (フリーダイヤル)  9:00-21:00 (土日・祝日も実施)

豊島区相談センター 

03-3987-4179  平日9:00-17:00

東京都相談センター 

03-5320-4592  平日17:00-9:00  土日祝全日

新型コロナウイルスの影響に対しての当院の対策に関して。

~当院をご利用いただいている患者様へ~

新型コロナウイルスの影響により、各種イベントが中止になっております。また3月より全国の小中学校などが一斉休校となり、国全体としての外出自粛の方向となっております。
当院にも子育て中のクリニックメンバーが多数在籍しており、一斉休校の影響がでております。
国の外出自粛と合わせまして、当面の間当院では出勤するクリニックメンバーの人数制限を設けさせていただくことと致しました。また一部検査の予約制限も設けました。
そのため受付、会計、診察、検査などの業務に今までよりお時間をいただく可能性がございます。できる限りお待たせをしないように努めさせていただきますが、何卒ご理解ご協力をお願い申し上げます。

 

できるだけ待ちたくないので早く診てほしいと言ったご要望もいただいております。コロナウイルスに限らず普段より待ち時間はできるだけ発生しないように努めておりますが、患者様状況・検査状況によってはどうしても待ち時間が発生してしまいます。また順番がきたら電話が欲しいとの要望もいただくこともありますが、現在スタッフ少人数での対応になりますので、電話呼び出し対応の確約は致しかねますのであわせてご了承お願い申し上げます。

 

また当院では遠隔診療ツールの導入も行っております。
初診の方は対象外ではありますが、慢性疾患で当院に継続受診中の再診の方が対象で遠隔診療が可能です。(ただし最終的に遠隔診療可能かどうかは医師の判断になります。)
ご希望の方は下記を参考に登録、予約をお願いいたします。

遠隔診療ツールに関しては、当院内でもまだ不慣れな部分があります。

運用面でご迷惑おかけするかもしれませんが、ご了承いただけますと助かります。

 


ご利用方法はこちらから

 当院の医療機関番号:3bc8

遠隔診療ツールCuronに関してはこちらから

 

当院の遠隔診療に関してはこちらから

 

~患者様へ受診に関するおねがい~

政府より積極的な医療機関の受診よりも不要不急な外出を自粛すること、予防対策講じることが通達されております。

その一方でコロナウイルス相談センターより一般クリニックへの受診を勧められた感冒症状の方が受診されるケースも散見しております。事前に受診のご連絡頂き把握できている方は、限られたスペースではありますが可能な限り隔離での診察対応をさせていただきます。そのため受診を希望される方は事前に連絡をお願いいたします。

当院の様な一般的なクリニックでのコロナウイルスの検査は現状では実施できず、また一般的な風邪との鑑別も症状のみでは不可能ですので、当院でコロナウイルス感染を完全に否定することは事実上困難です。

そのため当院受診時にはコロナウイルスに感染していたが、当日はわからず診断がついたのが後日になるといった患者様が発生する可能性も今後の流行状況によっては起こりうると考えます。

また現在インフルエンザやウイルス性胃腸炎の患者様もまだまだいらっしゃっている状態ですので、軽症で受診される場合はこれらの感染症に逆にかかる可能性もございます。

コロナウイルス以外にも感染症を拡大させないためにも軽症での受診はできるだけ控えていただくことをお勧めさせていただいております。ご協力をお願い申し上げます。

なお症状が強い中等症以上の方は一旦相談センターに連絡いただいたうえで指示を仰いでください。

 

厚生労働省電話相談窓口

0120-565653 (フリーダイヤル)  9:00-21:00 (土日・祝日も実施)

豊島区相談センター 

03-3987-4179  平日9:00-17:00

東京都相談センター 

03-5320-4592  平日17:00-9:00  土日祝全日

 

各自治体の情報については下をご参照ください

東京都 https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/iryo/kansen/coronasodan.html

千葉県 https://www.pref.chiba.lg.jp/kenfuku/kansenshou/singata-korona-soudan.html

神奈川県 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ga4/bukanshi/bukan_200114.html

その他の自治体  https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

 

2020年3月15日追記

3月16日より当院では迅速インフルエンザ検査、溶連菌検査などエアロゾルを発生しうる検査の実施を原則中止いたします。

詳しくはこちらから

 

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